現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】MotoGPは規制解釈もF1化? F1エンジニアによるドゥカティ疑惑の“スプーン”解析

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スポーツ 2019.3.20
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 物議を醸しているドゥカティのスイングアームに設置された“スプーン”は、F1エンジニアの解析によるとダウンフォースを生み出していることは間違いない……とのことだ。

 開幕戦カタールGPでドゥカティが実戦投入したリヤタイヤ前、スイングアームに設置された通称“スプーン”と呼ばれるパーツ。ドゥカティはこのパーツはリヤタイヤを冷却するためのものだと主張している。だが、ホンダ、アプリリア、スズキそしてKTMは、このウイングレットのようなパーツの合法性について抗議を行った。(motorsport.com 日本版)

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みんなのコメント

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  • ryu*****|2019/03/21 10:05

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    あーめんどくせー!他のチームも同じのつけちまえよ!ついでにフロントフェンダーにも昔のホンダの何だっけ?みたいのつけてイイから!ウイングレットよりマシだろ!絶対他車とは接触しないからよ!
  • kur*****|2019/03/21 07:24

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    ダウンフォースが必要なのはボディでなくタイヤ.
    つまりバネ下におくのが一番効率がいい
    ドカは車体に Cheated by FIM って明示するべきだと思うね
  • nan*****|2019/03/20 19:50

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    スイングアームに直接固定されているために、その空気の流れはマシンの他のどの部分にも影響しないのだ
     ↑
    ただRアーム自体可動するよね?
    可動部品に空力デバイス付けてどうする、バイクが傾けばタイヤの接地面も変わるやろし。効果有るんかいなホンマ(笑)。

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