現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > 【マツダ MX-30】将来を見据えたスリートーンと実績ある観音開き…前田育男常務[インタビュー 後編]

ここから本文です
モーターショー 2019.11.16
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

マツダ初の電気自動車、『MX-30』はインテリアやカラーのデザインでも従来にないデザインにトライしている。例えばショー展示車のボディカラーは、『CX-3』で初採用したセラミックメタリックを基本に、ピラー周りはガンメタ、ルーフはブラックというスリートーンだ。

◆「このクルマならやってもよい」と「このクルマだからやりたい」

    編集も好印象のマツダ3 ファストバック。見た目とパワートレーンのギャップは気にかかる

近年はコンパクトカーを中心に、ツートーンを設定するのが世界的なトレンド。しかしこれまでマツダ車にツートーンはなかった。(レスポンス)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン