現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > 1937年型アルファロメオ 8C 2900Bベルリネッタ、世界で最も美しいクラシックカー賞を受賞

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モーターショー 2019.5.28
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BMWグループ(BMW Group)は、イタリアで開催された「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ2019」(5月24~26日)に出展されたクラシックカーの最も美しい車に授与される「ベスト・オブ・ショー」に、1937年型アルファロメオ『8C 2900Bベルリネッタ』を選出した、と発表した。

アルファロメオ8C 2900Bベルリネッタは、1925年にミラノで設立された名門コーチビルダー(=カロッツェリア)の「トゥーリング」が、チャールズ・ウェイマンの羽布張り軽量フレームシステムのライセンスを取得し、その後、独自の「スーペルレッジェーラ」方式を開発したことから始まった。(レスポンス)

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  • pap*****|2019/05/29 01:34

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    この様なクラシックデザインで安く国内から発売して欲しい、こんな感じの軽自動車なら大ヒットしそう、空気抵抗やなんやらでつくれないのかなぁ

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