現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > モチーフは蝶とサメ KIA、人工知能を搭載したE-SUVコンセプト「HABANIRO」NYオートショーで披露

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モーターショー 2019.4.19
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 韓国の自動車メーカー・KIAが、蝶のようなドアを持つ人工知能(AI)を搭載したE-SUV「HABANIRO」を発表。コンセプトモデルを米国で開催されている「ニューヨーク国際オートショー」で公開しました。

 ガソリン燃料を使わないEV(電気自動車)として開発されたHABANIROは、昨今高い人気を得ているSUV(スポーツタイプ多目的車)でありながら、先進的モビリティとしての面を併せ持つ野心的なクルマ。前部、後部にモーターが取り付けられた全輪駆動で、オンロード、オフロードを問わずに快適な走りが楽しめるマシンとなっています。(ねとらぼ交通課)

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