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モーターショー 2019.4.18
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マツダの米国部門は4月17日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2019において、米国向け『CX-5』(Mazda CX-5)のクリーンディーゼルモデルの受注を開始した、と発表した。

米国向けCX-5に搭載されるディーゼルエンジンは、2.2リットル直列4気筒ターボディーゼルの「SKYACTIV-D 2.2」。このエンジンは、マツダのクリーンディーゼルエンジンならではのレスポンスの良さと、高回転まで軽快に伸びる爽快なエンジンフィールが特長だ。

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さらに、米国仕様専用の燃焼制御や排出ガス浄化処理システムを採用することで、米国の排出ガス規制をクリアした。(レスポンス)

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