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モーターショー 2019.4.7
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オートモビルカウンシル2019のマツダブースの一角には、「クラシックマツダ」と表示されたパネル展示コーナーがある。近年マツダが力を入れている初代ロードスターの復刻パーツや技術相談等によるレストアサービス事業を紹介するものだ。

このプロジェクトは、30周年を迎えたロードスターのユーザーにメーカーとしての恩返しをしたいとの思いで始まったものだ。フルメニューのレストアは、500万円近くと高額だが、すでにバックオーダーをかかえるほどだという。担当者であるカスタマーサービス本部 リージョン商品推進部の伏見亮氏に話を聞くと、このサービスの意義は2つあるという。(レスポンス)

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