現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > MR・FF・FR…80年代の名車と向き合い、トヨタの多彩な車種展開を体感…オートモビルカウンシル2019

ここから本文です
モーターショー 2019.4.7
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「いま見ても、ほしいと思わせる」 そんな声が聞こえてきたエリアが、4社共同展示の「百花繚乱80's」コーナー(オートモビルカウンシル2019)。そのなかでもトヨタは、各社が一世を風靡した1~2台を展示するなか、ミッドシップスポーツカーや個性的4ドア車など3台を展示した。

トヨタ『MR2』AW11型は、日本の小型乗用車で初のミッドシップエンジンを置くスポーツカー。エンジンは1.6リットル水冷直列4気筒DOHC(4A-GE)。(レスポンス)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • hi1*****|2019/04/07 08:46

    違反報告

    MR2aw11 最高!
    早く乗りたい!
  • ken*****|2019/04/07 16:31

    違反報告

    MR2は、まだまだバブリーだったからこその車の1台ですかね。
    この頃から、トヨタが市販車ベースのアマチュアレースなどに力を入れてくれていれば、安価で楽しい車が存在していてもおかしくないのに。

    流線形セリカは売れましたね。
    特に若者に。
    私の妹が、初めて飼った車が流線形セリカでしたね。

    トヨタに限らず、この時代の車は各社特徴があって楽しかった。
  • t52*****|2019/04/07 09:43

    違反報告

    ハイギアード東條

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン