現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > シャンパングラス40脚、240km/hで倒さず走ったレクサス…オートモービルカウンシル2019

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モーターショー 2019.4.5
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クラッシクカーというほど古くはないが、各社のその時代を代表した車両を一同に集めた「80s 百花繚乱」のコーナー(オートモービルカウンシル2019)。レクサスは『LS400S』を展示していた。

レクサスはもともとは北米でスタートしたトヨタの高級車ブランド。日本での販売開始は2006年からだが、初代レクサスLS400は89年のデビュー。新開発の4リットルV8エンジン(1UZ-FE型)を搭載。その開発コンセプトは圧倒的な走行性能と快適性を両立させること。(レスポンス)

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