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モーターショー 2019.1.11
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ごく初期の頃は「チューニング屋さんたちの祭典」だった東京オートサロンだが、近年は国内大手自動車メーカー多数もごく普通に、というかむしろ積極的に参戦している。

だが正直、東京オートサロンと大手自動車メーカーとの相性は決して「最高」ではないと、個人的には感じている。

    新型タントの運転席超ロングスライド設計でドライバーが助手席側から乗り降りする時代が来る?

というのも、来場経験がある人はご存じのとおり、東京オートサロンには「出展者ははっちゃけてナンボ!」的な空気が根底にあるからだ。

見て思わず絶句するか、あるいは笑ってしまうような「攻めてるカスタマイズ」であればあるほど、来場者や同業者からリスペクトされるという空気である。(carview!)

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