現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > VW ザ・ビートル 最終モデル、8年の歴史に幕…ロサンゼルスモーターショー2018

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モーターショー 2018.12.4
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フォルクスワーゲンはロサンゼルスモーターショー2018において、『ザ・ビートル』(Volkswagen The Beetle)の「ファイナルエディション」を初公開した。

ザ・ビートルは『ニュービートル』の後継モデルとして2011年春、中国で開催された上海モーターショー2011で発表された。ザ・ビートルのデザインは、「ビートル」の愛称で親しまれたオリジナルの『タイプI』のシルエットを色濃く反映したもので、フロントからリアへ続く緩やかなカーブはタイプIを連想させる。レトロとモダンを融合させつつ、スポーティなデザインにした。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • kur*****|2018/12/04 12:28

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    知人で貧乏人の911と言いながら乗っているが、オプションや諸経費を入れると400万近い車を所有する人が貧乏人だと思えない。
  • bdv*****|2018/12/04 11:19

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    ザ.ビートルは発売したタイミングが悪かったよなぁ。
    MQBのプラットホームを採用するゴルフの少し前に出て、MQBを採用せずに旧式のプラットホームだったからなぁ。
    もし、ゴルフよりも少し後に出てMQBを採用してたら、もっと息の長いモデルになってたかしれないのになぁ。
  • nor*****|2018/12/04 13:24

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    ファイナルエディションやらなんやら、さよならキャンペーンやらしつこかったけど、ようやくかな?まだあるかな?ライバル車に乗っていますが、そう思います。