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モーターショー 2018.1.14
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『CX-8』をメインに据えた東京オートサロン2018のマツダブースには、特別仕様のロードスターも展示されていた。

1台は特別仕様車「RED TOP」。展示車はスノーフレイクホワイトパールマイカのボディカラーで、ダークチェリーの幌とのマッチングが上品さを演出している。エクステリアとインテリアにはLEDランプが施された(ショップオプション)。ブラックのトップではスポーティーな印象が強すぎる…と考えるユーザーにも新たな選択肢を提案。3月末まで注文を受け付けている。(レスポンス)

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  • nik*****|2018/01/15 21:49

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    ロードスターのカスタマイズについて個人的な野望を言えば、現行NDデビュー時からずっと言い続けている「ソフトトップSのマツコネつき」と「エンジンのディチューン(できればトルクカーブはそのままに近い形で維持し、最高出力だけ15~20馬力落とし、一般的な自然吸気1.5Lガソリンエンジン程度の出力まで持って行きたい。このディチューンでハイオク仕様からレギュラーガソリン仕様に出来れば理想的)」であったり、「1.5LエンジンのRF(これも足回りはソフトトップSと共通仕様で、こっちは質量が増える関係上エンジンはハイオク指定のままでいい)」であったり、世の車好きが考える「もっと速く」に敢えて背を向け、技量に覚えがなくても運転する楽しみ、歓びを満喫でき、同時に運転技量を向上するための練習台も狙えるカスタマイズがもっと顧みられてもいいんじゃないか、と思っている。
  • jtr*****|2018/01/17 07:17

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    売れてないし新車もない
    今年は限定のマツダの復活かな