現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【かつての名車アコードはどこへ行く!】新型アコードの気になる中身と現在地

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業界ニュース 2019.11.22
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 現在、日本では2013年に登場した9代目モデルが販売されているホンダ「アコード」が、来年2月にフルモデルチェンジされることが発表され、東京モーターショーへの展示や、ティザーサイトも展開されている。

 アコードは、ここ10年ほど日本では影の薄いクルマとなっているのは否めないが、世界的に見ればホンダにとって大黒柱の1台であり、日本でも人気車だった時期もある。

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 当記事では次期アコードを解説し、各方面から見たアコードというクルマのポジションなどを考察する。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • ota*****|2019/11/22 05:51

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    日本への配慮、とか書いている時点で自動車評論家を廃業すべきだと思うが。

    過去に欧米と日本向けにアコードをこしらえたが、米国仕様以外の売れ行きが芳しく無く以降米国仕様がスタンダードになっている。SUV人気が伸びる以上は仕方ない事。

    アコードが大きくなって日本での取り回しに苦労するのならば、小さな車を選べば良いだけ。

    失われた30年に突入しようとしている日本人の感覚からすれば今のアコードは高額になったのだと錯覚するが、先進国中流階級が普通に買える値段である。アコードって名前からくる先入観だけで高い高いと文句を垂れる奴は唯の貧乏人で、2百万そこそこで買えた頃のクオリティすら思い出せない馬鹿。

    ホンダに限らず製造業は慈善事業では無い。貧乏人や馬鹿は努力しろ。
  • tor*****|2019/11/22 06:15

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    前に国沢氏が国内アコードの次期モデルはもう出ないって書いてたけど、
    逆にそれで意地になってタイから輸入することにしたんじゃないかな。
    北米から2年も遅れて国内発売が決まったのも、それで納得できる。
  • tyo*****|2019/11/26 05:43

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    デザインが日本では好まれない!
    サイズがでかい。値段が高い。
    かってのリクライタブルライトが有ったアコードが良かった。
    初期型はシロッコに似てカッコよかった!

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