現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【噂の真相】クルマのブレーキの「キーキー音」はメーカーがわざと発生させているって本当?

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業界ニュース 2019.11.16
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 ひどい「キーキー音」はクルマからの危険信号

 ブレーキを踏むとキーキーと音がすることがある。ひどいときはブレーキペダルから足を離した状態でも音がすることも。また街中でキーキーと音をさせて走っているクルマを見かけることもあるが、これは危険信号だったりする。

    ドライブ直後にクルマから聞こえる「キンキン」「カンカン」という異音の正体とは?

 問題ない場合でも、いわゆるブレーキの鳴きが発生することがあるが、これは音も小さくて、踏んだときにキーとかすかにする程度。この場合はパッドとローターのアタリが良くなく、キャリパーのクリーニングやパッドの面取り、鳴き止め剤を塗ったりすれば直ることが多い。(WEB CARTOP)

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