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業界ニュース 2019.11.12
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東京モーターショー2019でお披露目されたマツダ初のBEV(バッテリーEV)モデル「MX-30」。筆者はショーの前、MX-30が搭載する電動技術を搭載したプロトタイプにひと足先に試乗した。

向かった先は、BEVのシェアが50%という環境先進国、ノルウェー。ノルウェーの場合、BEVは税金が優遇されるほか、購入時の物品税もかからないという。しかも国内には、すでに10000機の充電施設があるとのこと。となればBEVを選ばない手はないはず。

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東京モーターショー2019で披露された、マツダ初の量産EV「MX-30」。(GQ JAPAN)

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