現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【グループAの名車11】メルセデス ベンツ190E2.3-16コスワースは、グループA制覇のために生まれたマシン

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業界ニュース 2019.11.10
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メルセデスベンツ190E2.3-16コスワースは、最初からグループAを制覇するために作られたマシンと言っても過言ではない。コスワースとはイギリスのレーシングエンジンビルダーとして知られ、1967年にF1のロータス49に搭載され高い戦闘力を示したフォードコスワースDFVエンジンの設計・製作などで名高い。ベンツはレースに勝つためそんなスペシャリストとコラボした。そのマシンが1985年のインターTEC終了後、レイトンハウスにより輸入されたのだ。(Webモーターマガジン)

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みんなのコメント

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  • cre*****|2019/11/10 16:40

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    レイトンカラーだ
    懐かしぃ~
  • pau*****|2019/11/10 17:56

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    萩原光、F1に行くだろう選手でしたね。
    テスト走行じゃなければ、ヘリとかもいて助かったかもしれない、レースの日での死亡事故とかがかなり減ってきているときだったから、残念でしたね。
  • kaz*****|2019/11/10 18:46

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    ベンツとコスワースのコラボーと言うのもコノ車の魅力的なポイントなんですが
    ソレ以上に萩原選手の最後の車として滅茶苦茶印象に残っていますし、未だに憧れの車です。
    只、国内にはコスワース2.3-16のMTは正規輸入されておらず並行のみの為、タマが少ない!
    馴染みの車屋で1台診ている(コレは市場に出る見込み無しw)ので、色々と情報を貰ったけど
    パーツは出るので心配無いが、その代償としてサラリーマンじゃ養って行けない額が掛かるとか…

    憧れは、憧れのまま―なのかなぁ~
    判明

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