現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 高性能なのにモータースポーツでは不発に終わった90年代の国産珍車4選

ここから本文です
業界ニュース 2019.11.9
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

クルマをレースとラリーでアピールした時代

 平成の幕が開けたころは、まさにバブル絶頂期。レース出場を前提として開発され、1989年に復活した日産 R32型のスカイラインGT-Rなど、高性能モデルが続出した。モータースポーツ競技の世界ラリー選手権も市販車両ベースのグループA競技車両で華々しく戦われていた時代、自動車メーカー各社は世界のクルマファンたちに優れた自社製品をアピールするために、高性能振りを表すアイテムやパーツを市販車両の随所に盛り込んでいった。

    街中を走るクルマがレーシングカーに? 海外レースで大活躍した90年代の国産車

 しかしその全てが成功したわけではない。話題を生んだもの、惜しまれるモノ、様々な名珍車を紹介しよう。(Auto Messe Web)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン