現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【クラウンの軌跡 12】12代目は伝統の制約から解き放たれ、すべてをゼロから開発

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業界ニュース 2019.11.8
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日本を代表する乗用車といえば、まずトヨタ クラウンの名が思い浮かぶのではないだろうか。初代が登場してから、2020年の1月で65年になる。そこで、初代から現行型まで歴代のクラウンの軌跡を振りかえってみよう。今回は、12代目のGRS180/UZS180系を紹介する。

トヨタ高級セダンの新たな潮流をつくる
■GRS180/UZS180系(2003年12月~)
クラウンは刷新や革新より継承を美徳とする高級車である。が、2003年(平成15年)12月に衝撃的なデビューを飾った12代目のクラウンは違った。(Webモーターマガジン)

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みんなのコメント

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  • neg*****|2019/11/08 19:31

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    この世代から、現代のクラウンに通じるデザインが始まった
    賛否両論あると思うがそういう意味ではクラウンの歴史の中でとても重要なモデルだと思う
  • nut*****|2019/11/08 13:54

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    ゼロクラ(まだ新車が売られてた頃)車高下げたくて、ホイール履きたくて。
    ホイルハウス サンダーでぶった切った奴がいた。
    一瞬にして査定”0”
    そもそもリセールなど考えてるのが間違いだったと気付かされた。

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