現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > アウディ、新塗装技術を量産車に初採用…ツートン仕上げを一度に塗装

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業界ニュース 2019.11.8
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アウディ(Audi)は11月5日、「オーバースプレーフリー塗装」と呼ばれる新たな塗装技術を、自動車メーカーとして世界で初めて量産車に導入した、と発表した。

この塗装技術は、ルーフと車体の色が異なるツートンボディを、一度の工程で塗装できるのが特長だ。従来、ツートン塗装仕上げの場合、マスキングを行い、2度の塗装工程が必要だった。オーバースプレーフリー塗装では、使用する塗料の量を減らし、マスキング材を不要にした。これにより、環境の保護とコストの削減を追求している。(レスポンス)

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  • yos*****|2019/11/09 15:52

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    車種によるかもしれないけど
    アウディのルーフはメルセデスの様にモールみたいなものを挟んでないからつなぎ目なくて綺麗
    だからわざわざルーフだけ色分けする必要がないと思うんだけど、デザイン的な好みへの対応なのかな?
    メルセデスで黒以外の単色選ぶとルーフとのつなぎ目が目立っちゃうから
    あぁ言うのはツートンの方が誤魔化しもきいていいだろね
  • zen*****|2019/11/09 06:52

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     写真見て「どこがツートンだ?」と思ったらルーフが黒いのか。あそこパネル切れ目だから目立たないし、色も黒は遮蔽力高いから出来るんだろうけど、ボディー上下のツートンで淡色とかでも出来るんだろうか。まあ高級車でそういう塗り分けはあまり見ないけど、この技術ならデジタルピクセルみたいなのが一発で出来るんだろうか。ワークを測定して出来るなら普通でも塗料消費減らせそうだしな。
  • evo*****|2019/11/08 18:46

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    アウディは乗ってる奴も売ってる奴も総じて調子乗ってるゴミメーカーとゴミドライバーばっかだからいくら凄い技術が採用されてたり搭載されてたりしてもすごいと思わないw

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