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業界ニュース 2019.11.1

カワサキが「VERSYS-X 250 TOURER」の2020年モデルを発表!初めての白ボディ、さらに都市迷彩風のグレーも新たなグラフィックで復活!

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新鮮なホワイトか、渋いグレーか、好みがはっきりと分かれそうな2色の展開
〈カラーバリエーション・アンケート実施中〉

250ccの水冷2気筒エンジンを搭載し、サイドケースも標準装備で人気のアドベンチャースタイル・ツーリングモデル、カワサキ「VERSYS-X 250 TOURER」の2020年モデルが発表されました。

主な変更点はカラー&グラフィックとなります。

    カワサキの新型250cc「Ninja ZX-25R」その詳細に迫る!

カラー名:パールブリザードホワイト×メタリックマットカーボングレー(WT1)



カラー名:フラグメントカモグレー×メタリックフラットロウグレーストーン(GY2)


発売予定日は2019年12月1日(日)、メーカー希望小売価格は「パールブリザードホワイト×メタリックマットカーボングレー」が税込70万4,000円、「フラグメントカモグレー×メタリックフラットロウグレーストーン」が72万500円です。

※実際のモデルにはフォグランプは搭載されておりません。フォグランプはオプション(別売)です。

カワサキ「ヴェルシスX 250 ツアラー」の主なスペック
全長×全幅×全高:2,170×940×1,390mm
ホイールベース:1,450mm
シート高:815mm
最低地上高:180mm
車両重量:183kg
エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブ並列2気筒
総排気量:248cc
ボア×ストローク:62.0×41.2mm
圧縮比:11.3
最高出力:24kW(33PS)/11,500rpm
最大トルク:21N・m(2.1kgf・m)/10,000rpm
燃料供給方式:FI
燃料タンク容量:17L
キャスター角/トレール:24°30′/108mm
変速機形式:6速リターン
ブレーキ形式 前・後:φ290mmシングルディスク・φ220mmシングルディスク
タイヤサイズ 前・後:100/90-19M/C 57S・130/80-17M/C 65S

2019年モデルをいま買うか、2020年モデル発売まで少し待つか……。
あなたはどのカラーがお好きですか?

画像7: カワサキが「VERSYS-X 250 TOURER」の2020年モデルを発表!初めての白ボディ、さらに都市迷彩風のグレーも新たなグラフィックで復活!
2020年モデルと現行の2019年モデルの計4色で、「いいな」と思ったカラーをおひとつお選びください。
回答後、集計結果をご覧いただけます。
※このアンケートはオリジナルサイトでのみ参加できます。

カワサキ 公式サイト
VERSYS-X 250 TOURER/VERSYS-X 250 インプレ記事はこちら!

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(webオートバイ webオートバイ編集部)

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みんなのコメント

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  • hir*****|2019/11/01 04:17

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    うはぁ…単車も高くなったなぁ。
    250ccで70万円超えって、バイク全盛期だった80年代の2倍以上の値段だよね。
    その当時70万円も出せば750ccが買えたよ、バイク人口減って製造コストをロットで吸収出来なくなったのは分かるけど高過ぎて逆に売れない負のスパイラルの様な気がするけど、これから先もバイク人口増えるとは思えず仕方ないのかなぁ。
    何だか青春時代から30代くらいまでバイク欠かさず乗っていた身としては寂しい限りです。
  • gah*****|2019/11/01 12:10

    違反報告

    ツアラー250で33psってのがありがたいね。

    このバイクは乗りごこち?って言うのかな?そのせいで他車に負けちゃってるんだよね。

    Vストが売れているのは圧倒的に乗りやすいみたいね。

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