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業界ニュース 2019.11.1

東京モーターショー2019をB5版23ページにまとめると

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『ザ・マイカー』12月号

発行:文友舎

    減っているのに増えている! 「東京モーターサイクルショー」過去最多の来場者数

定価:590円(本体536円+税)

“ワンコイン新車購入実用誌”の『ザ・マイカー』は、東京モーターショー2019直前の発売となった12月号でも、特集は「国産全車の購入交渉術」。東京モーターショー2019は別冊小冊子の『実車完全ファイル』となっている。

「実車」というだけあって完成車メーカーの出品車情報を中心にまとめてある。表紙合わせて28ページ、コンパクトな体裁なのでモーターショー会場を持って歩くガイドブックにはいいかもしれない。車両メーカー以外ではデータシステムに1ページが割かれている。

いずれも事前情報をまとめたものなので、予告なしに登場したサプライズは掲載されていないし、部品や、FUTURE EXPOやOPEN ROADといった“お楽しみ”コーナーにもほとんど触れられていないので、大手メーカーの車両以外に興味がある人には不足だろう。“新車購入応援マガジン”らしい構成といえばその通りだ。

本誌の特集は「国産全車の購入交渉術」。年末商戦で有利になる購入のポイントを解説する。

気になる見出し……●今期の年末セールはいつもより期待大●新車購入基本講座●新型 マツダ2●2020年以降の新型車●年末商戦で有利になる購入のポイント「国産全車の購入交渉術」●キャッシュレス新車購入術●別冊小冊子/第46回東京モーターショー『実車完全ファイル』

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(レスポンス 高木啓)

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みんなのコメント

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  • h_m*****|2019/11/02 06:41

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    日産のプレゼンはよくまとまっていました。未来を考えていた。またトラック関係も迫力があり良かった。
    同型の各車に乗り比べできて視界とかシートとか重要な点が確認できました。
    三菱ekXとスズキのスペーシアギアを迷う。Fit4はとライズ・ロッキーは期待外れで残念でした。
    あと2021年には自転車置き場のスペースを考慮して下さい。

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