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業界ニュース 2019.10.30

軽二輪中古車販売、9.6%減の8万3539台 2019年度上半期

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全国軽自動車協会連合会は、2019年度上半期(4~9月)の軽二輪車(126~250cc)中古車販売台数を発表。前年同期比9.6%減の8万3539台となった。

シェアトップのホンダは、同9.4%減の2万6901台、2位ヤマハは同10.3%減の2万4562台。3位カワサキは同8.7%減の1万5991台、4位スズキは同9.3%減の1万3185台、輸入車などのその他は同11.5%減の2900台だった。

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(レスポンス 纐纈敏也@DAYS)

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みんなのコメント

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  • jyu*****|2019/10/30 11:03

    違反報告

    2輪車の販売減少は国策だ。
    まず、高校生にバイク通学・免許取得を禁止している学校が殆どだ。
    バイクに乗るだけで不良というレッテルもあり工業高校でさえほぼ不許可だ。
    実業校の生徒は交通社会への参加もメンテも勉強だ。真に教育を考えるなら自由にさせるべきだ。
    次に販売価格Up。触媒とABS標準化が一因だ。
    触媒は現販売数なら環境への影響など知れたもの。むしろ触媒による重量増は燃費悪化。
    ABSもバイクは低μ路で邪魔になるケースがあるのに標準化。不要だわ。
    そして世間に実燃費を知られてない事。
    ハイブリッド車が実走20km/Lしか走らないのに30km/L走ると宣伝している。PCXなら実走50km/L走る。バイクを知らん輩はプリウスとYZF-R1の燃費を比べてバイクの燃費が悪いなどと言う。(彼らはR1の馬力も知らんだろうが)
    更に高速道路は軽自動車と同料金。
    極論を承知で言う。バイクは日本の交通から捨てられたのだ。

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