現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 三菱電機、高精度3Dマップ不要の自動運転技術を開発…東京モーターショー2019出展予定

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業界ニュース 2019.10.22
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三菱電機は、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、一般道での自動運転や無人自動駐車に対応する実証実験車「xAUTO(エックスオート)」を出展する。

三菱電機はこれまで、ミリ波レーダーやカメラなどを用いた周辺センシング技術を活用する「自律型走行技術」と、準天頂衛星システムからのセンチメータ級測位補強サービス(CLAS)信号と高精度3次元地図を活用する「インフラ型走行技術」を組み合わせた自動運転システムを開発し、高速道路での自動運転の実証実験を行ってきた。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • buc*****|2019/10/22 14:26

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    なぜマツダ?
  • skh*****|2019/10/22 15:25

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    三菱電機とマツダは戦前から取引があるからです
  • sor*****|2019/10/22 16:20

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    かつて三菱自動車は、
    デリカトラックをボンゴトラックからOEMしていたので
    三菱にマツダが入っても特に問題はないでしょう。

    でもこれは三菱でも三菱電機の話。
    三菱電機の技術だけではなく、三菱自動車とは違い
    日産とのアライアンスは関係ないとアピールする
    絶好のチャンスでもある。

    しかも今のマツダは昔のフォード時代と違って
    トヨタがパートナーだからスリーダイヤが付いた
    マツダ車、これは面白い展開になりそう。

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