現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > MotoGPライダー中上貴晶が語る日本グランプリへの想い。「ケガを言い訳にしたくない。昨年の悔しさを晴らすため最後まで走り抜く」

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業界ニュース 2019.10.18
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2019年シーズンは中上選手にとってMotoGP参戦2年目となる。最高峰クラスにステップアップを果たした昨シーズンは、それまで参戦してきたMoto2クラスとの大きな違いに戸惑うことも多かったと言う。

「MotoGPクラスに昇格し、ライダーとしてのステイタスも変わりましたし、メディア対応などやらなければいけないことが増えて、レースウィークの過ごし方が劇的に変わったんです。正直、昨年はその違いにずっとあたふたしていましたね。2年目となる今年は、その中でいかにレースに集中するか、やり方がわかってきたので、どっしりと構えられるようになりました。(GQ JAPAN)

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