現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【ヒットの法則28】カイエンはポルシェにとって「新しい形のスポーツカー」だった

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業界ニュース 2019.10.17
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2002年のパリ オート サロンでワールドプレミアされ、2003年春に日本デビューを果たしたポルシェ カイエン。その後、世界のポルシェ総販売台数の半分以上を占める稼ぎ頭に成長している。ポルシェにとって、カイエンとはどういうクルマだったのか。2005年春、カイエン ターボの試乗をとおして、こもだきよし氏が検証している。(以下の試乗記は、Motor Magazine 2005年5月号より)

カイエン登場の裏にあるバイザッハ研究所の存在
カイエンはポルシェの歴史の中でユニークな存在なのかというと、ボクは決してそんなことはないと思っている。(Webモーターマガジン)

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みんなのコメント

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  • kam*****|2019/10/17 20:06

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    カイエンは5人慣れて荷物もそこそこ積めて、安心してぶっ飛ばせる最高のファミリーSUVだと思います。ただし歴代の911も程よく所有していますが、比べるとカイエンをスポーツカーと呼ぶのは個人的には違うとは思います。
    空冷信者やら、オンリー911信者、NA6発信者とか、今後は内燃オンリーとか、色々言う人はいますが、カイエンもマカンもパナメーラもタイカンも間違いなく全てポルシェがポルシェのラインナップとして製造しているのは間違いない。
    個人的にポリシー持ってこだわるのは良いけど、あれはダメとかこれはポルシェじゃないとか言ってる人は正直めんどくさいです。
    カイエンは間違いなくよくできたポルシェです。
  • nta*****|2019/10/17 19:37

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    初代カイエンが出たとき「こんなのポルシェじゃない!」と騒いだ奴ら。今はどう思う?カイエンに謝れ!
    ポルシェはポルシェなんじゃ!
  • pov*****|2019/10/17 20:24

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    初代のが出たときに仕事用に使えるか確かめにディーラーに見に行ったけど思ってたほど荷物乗らないし見た目もお粗末で残念な車だなと実感したのは今も覚えてます。

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