現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日本の大衆車「トヨタ・カローラ」 前輪駆動で大ヒットした5~8代目を振り返る

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業界ニュース 2019.10.16
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時代を物語るキャッチコピー

 日本でも5本の指に入る長寿車、トヨタ・カローラのセダンとワゴンがフルモデルチェンジされたのはご存じの方も多いだろう。1966年に日本の国民車として登場してから現在に至るまで通算12代の中から、今回は5代目から8代目までを振り返ってみたい。

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5代目(1983年-1987年)

 他社メーカーから販売されていたファミリーカーはFF(前輪駆動)化が進んでいたが、カローラはやや遅れ気味の登場となって、5代目から後輪駆動(FR)から前輪駆動(FF)にバトンタッチ。(Auto Messe Web)

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みんなのコメント

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  • pm0*****|2019/10/16 20:24

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    懐かしいね。カローラではないけれど、AE91スプリンター セダンに父親が乗っていました。新車がウチに来たのは、もう31年前の事です。最初はキャブ仕様のSEサルーン、半年ほどで追突されてEFIのSEサルーンに買い替え。8年間で25万kmを走破してATがダメになり廃車となりました。
    父親はこの車以降、新車を購入していません。いつだったか、何故かと問うた事があります。「新車買ってしまうと、愛着がわき過ぎて手放すのが辛い」と…。
    そんなものなのか、と思っていましたが…今は良く分かります。
    私も最初に新車で買ったシルビアが今でも心残り。
    今乗っているレガシィB4は新車で買って、もう14年です。
    手放せなくて困ってます(笑)。
  • cre*****|2019/10/16 19:55

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    86に隠れて地味だけど92のGT-Zは速かったし楽しかったな
  • kjs*****|2019/10/16 20:05

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    86も良かったけど、なんとなく新しさと洗練さを感じた92もカッコ良かった。
    101で肥大して111で完全に終わった
    時代も悪かった

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