現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「AMGで喜んでるようじゃまだ甘い!」2.0LV6スーパーチャージャー搭載の激レアグレード!! デボネアの超異端児【ManiaxCars】

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業界ニュース 2019.10.12
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生産期間は1年8ヵ月、前期型のみにラインナップ!

クラウンやセドグロと違う三菱ならではの高級車観

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22年間に及ぶ生産の末、時代遅れも甚だしくなった初代デボネアに代わって2代目デボネアVが登場したのは、日本がバブル景気に突入しようとしてた1986年8月のこと。初代から大きく変わったのは、駆動方式がFRからFFになったこととV6エンジンの搭載だ。

その半年後に登場したのが、今回取材したスーパーサルーンエクストラ・スーパーチャージャー。ボア径φ74.7×ストローク量76.0mmから排気量1998ccを稼ぐ6G71型エンジンを搭載する。(web option)

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みんなのコメント

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  • kan*****|2019/10/12 15:22

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    激レアグレードというなら、スーパーサルーンエクストラ・スーパーチャージャーではなく、同じエンジンを搭載したアクアスキュータムのほうが激レアであると思う。後期型では、3.0Lになってしまうのと、内装も変わってしまうのでね。
    スーパーサルーンエクストラ・スーパーチャージャーは、販売促進グレードだったですよ。
  • tos*****|2019/10/12 15:42

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    長すぎて読めない
  • qns*****|2019/10/12 16:07

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    今と考え方や流行りが違うんだから、30年以上経っての評価は、何の意味もない。。
    当時が、どうだったのかが重要!

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