現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > パワー重視のドッカンターボとは違う? 現代のターボエンジンが小排気量化された理由とは

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業界ニュース 2019.9.22
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■排気エネルギーを利用する過給器として歴史がある「ターボ」

 ガソリンとモーターを組み合わせた「ハイブリッド」と並び、最近は「ダウンサイジングターボ」と呼ばれるターボエンジンを搭載するモデルが増えています。

    「ツインターボ」を聞かなくなったワケ 時代と共に変化し続ける「ターボ」という技術

 排気量をダウンさせつつ、ターボによって排気量が1クラスも2クラスも上のエンジンと同等の動力性能を発揮できることから、とくに欧州車メーカーから続々と登場しています。(くるまのニュース)

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