現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 災害に遭った時の選択肢のひとつ、プライバシーも保てる「車内避難」と「災害に強いクルマ」について考えてみた

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業界ニュース 2019.9.19
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日本列島を度重なる災害が襲っている。千葉県を襲った台風が示すように、復旧までに相当な時間がかかることもある。そんな時、身を守り、プライバシーある避難を可能にしてくれるひとつの方法が、車内避難である。家の屋根が飛ばされたとしても、停電しても、クルマの中なら雨風をしのげ、エアコンが効いた空間にいられ、USBやシガーソケットからスマホを充電できる。ガソリン車なら、車載用の蓄電器を用意しておくのもいい。(@DIME)

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みんなのコメント

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  • don*****|2019/09/19 19:31

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    ガソリン常時半分でも軽量化や燃費の向上なんてならんぞ。
    考えてみろよ、70Lのタンクを半分にしても35L、比重は0,7だからな?精々24kg程度でしかない。
    人一人にも満たないんだから素直に満タンにしといた方が良い。
  • gam*****|2019/09/19 19:36

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    リーフなどの純EV車は災害時、電池を使い切ったら発電が出来ないからアウトだよな。
    やはりPHEVが最強でいいのかな?
  • wak*****|2019/09/19 20:14

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    今回の台風で3日間の停電をしました
    近所では数多くの方々が自動車を避難場所として利用していました
    台風後2日はとても暑く夜も停電でエアコンが使用できずほとんど眠れない状態でしたが
    追い打ちをかけるように向かい家の方が朝まで自動車のエンジンをかけていました
    暑いうえに車のエンジン音・・・
    有効な非難場所であることは分かりますが
    ガソリン車は特に近所の方の迷惑にならない場所でお願いします

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