現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【ヒットの法則02】コンパクトなFRスポーツ、BMW1シリーズが提案した個性は光っていた

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業界ニュース 2019.9.16
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2019年ついにFFとなったBMW 1シリーズだが、2004年に初代が登場した際には、コンパクトなCセグメントでありながら、FRレイアウトにこだわった作りで大きな注目を集めた。そしてその後15年にわたり、プレミアムCセグメントモデルとして人気を集めるのだが、デビュー当時はどのように受け入れられたのか、振り返ってみよう。(Motor Magazine 2005年1月号より)

単にFRというだけでなくプレミアムモデルとして作り込みも徹底
BMWにとってだけでなく、輸入車全体にとって大きなニュースだったのが、プレミアムコンパクトクラスへと本格参入する1シリーズの登場だ。(Webモーターマガジン)

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みんなのコメント

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  • man*****|2019/09/16 14:06

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    ミニの焼き直しになってしまった1シリーズ、大変残念。
  • tor*****|2019/09/16 13:24

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    なるべくステアリング操作をしたくなくなるのがFF車。
    ステアリング操作が楽しくなるのがFR車。
  • fie*****|2019/09/16 14:02

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    当時はFFのノウハウがなかったから、仕方なくFRにしたんじゃないかな。
    MINIで実績積んだから、ようやくFFにできた。

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