現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「3代目ギャランVR-4は生粋のグランドツアラーだ!」2.5LV6ツインターボはミツビシ十八番(おはこ)のトルク型!【ManiaxCars】

ここから本文です
業界ニュース 2019.9.15
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

90/100ツアラーVやER34スカイラインの好敵手!

フルタイム4WDならではの安定した走り

    「前人未到の400キロオーバーを目指す究極系R35GT-R!」実測1031馬力の強心臓と3.3ファイナルギヤで大台突破を狙う!

業界2年目の駆け出し編集者だった頃、ひとりでカメラを持って新車の事前撮影会によく足を運んでた。…いや、正しくは「はい」と答えるしか選択肢がない上司からの指令で、よく行かされていた(笑)。

もっとも発売前のクルマを間近に見られて、場合によっては乗れちゃったりもするんだから、クルマ好きにとってこんなに楽しいことはない。(web option)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • mas*****|2019/09/15 20:40

    違反報告

    この時代の三菱車は、カッコよくて魅力的な車種が多かったと思う。
  • xx_*****|2019/09/15 20:42

    違反報告

    レグナムVR-4乗ってます。
    エキマニは、ステンレスではなく鋳物です。
    またタービンは、TD025Lのツインですよ。
    ブレーキは、とても頼れる制動力では無いので、CP9Aの
    ブレンボを流用してます。
    V6で2.5Lツインターボは、4発2.5Lターボとは違う吹け
    上がり感がありますね。(好みの問題ですが)
    燃費は、↑の方が言う様に良くないですが、街乗りで8程度
    高速で11くらい。
    もちろん、バカ踏みすれば・・・5くらいに落ちます。
    いつまでも乗り続けたい愛車です。
  • ote*****|2019/09/15 08:44

    違反報告

    このVR-4は恐ろしく燃費が悪いよ。
    トルクの力感は魅力なんだけど。ガソリンが安けりゃまた乗りたいよね。

    ところで、車のライターなら2.5LターボはスバルのEJ25Tを忘れちゃアカンよ。
    SG系のフォレスターSTIに始まる息の長さ。最後まで残り、つい最近までWRXに搭載されてたじゃないか。

    組み合わされるセンターデフはビスカスとVTD。ミッションは6MTと5AT。
    フォレスターSTIはフロントとリアの両方にシュアトラックLSDが付いている。
    覚えといてな。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン