現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 登場するのが早すぎた? メーカーのこだわりが詰まった力作ぞろいの絶版軽5選

ここから本文です

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • shi*****|2019/09/13 08:28

    違反報告

    iに、ターボ+MTがあったら買ったと思う。
    派生車種なんかもあっても良かったのに、三菱の体力が無かったかな。
  • jin*****|2019/09/13 11:59

    違反報告

    軽自動車に DIY という発想を持ち込んだ「ダイハツ・ネイキッド」も、日本のユーザーには残念ながら浸透しなかったが、力作だったと思う。
    「ネイキッド」は、素材感にこだわっただけでなく、軽初のディスチャージヘッドランプ、キーフリーシステム採用など、無骨な印象の中に最先端を散りばめていた。
    特にターボモデルは、速さだけなく ブローオフバルブの音が大きめで、乗り手をワクワクさせた。
  • eh1*****|2019/09/13 16:34

    違反報告

    R1なんか今でも誰も買わないだろ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します