現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ほとんどのクルマに標準のアイドリングストップ機能! 短時間で始動・停止を繰り返してエンジンは傷まないのか?

ここから本文です
業界ニュース 2019.9.11
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 間違いなく燃料消費量は抑えられる

 最近では一部のスポーツカーや商用車を除き、ほとんどの車両に設定されているアイドリングストップ機能。これはもはや説明不要かもしれないが、アイドリング時にエンジンを止めることで不要な燃料の消費を抑えるという機能であり、燃費性能と環境負荷を抑える一石二鳥の機能である。(WEB CARTOP)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • tss*****|2019/09/11 09:33

    違反報告

    アイドリングストップ車ってバッテリーがクソ高いよ。しかも普通のガソリン車より早く寿命が来る。
    浮いたガソリン代がすっ飛ぶ計算w
    せっかくガソリン代ケチったのに、いきなりクソ高いバッテリー代が必要になる。
    車によってはサブバッテリーも有り同時交換で7万8万が一気に飛びます。
    3年4年でガソリン代7万8万浮かせられますか?
    あと、エンジンはいくら油膜で摩擦減らしてもエンジンストップの状態からエンジンスタートの状態になる時に必ずいろいろな部品に負荷として負担がかかります。摩擦の問題だけで話終わらせたらダメね。エンジンマウントやセルモーターへの負担の話は?車はストップ&ゴーを繰り返す程劣化しますね。10年でケチったガソリン代の数倍はお金損します。アイドリングストップ車はあくまでも一時的な環境配慮をうたったメーカーの自己満。ほかの部品ダメにしたら、そちらの製造コストや製造時の環境破壊有るよ?
  • ab8*****|2019/09/11 09:46

    違反報告

    アイドリングストップなんて、停止中の二酸化炭素排出削減のみを謳っただけに過ぎない。
    全体で考えられてない。
  • bla*****|2019/09/11 09:24

    違反報告

    エアコンが切れるのがダメ。目に見えるガソリン節約出来るのが不透明だ。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン