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業界ニュース 2019.8.30
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スズキは8月29日、スペーシアなど11車種について、ドライブシャフトに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

対象となるのは、スズキ『スペーシア』、『ワゴンR』、『アルト』、『アルトラパン』、『キャリイ』、日産『NT100クリッパー』、マツダ『フレアワゴン』、『フレア』、『キャロル』、『スクラム』、三菱『ミニキャブ』の11車種で、2018年2月22日~3月19日に製造された1万7541台。

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製造工程における温度管理が不適切だったため、ドライブシャフトのダストブーツ接合部の強度が不足しているものがある。(レスポンス)

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