現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > GT-Rが「スカイライン」の名を捨てた功と罪とは一体? 

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業界ニュース 2019.8.26
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 プロパイロット2.0初搭載や405PSを実現した「400R」グレードがラインアップされるなど、今年7月の改良型登場で久しぶりに話題となった日産「スカイライン」。

 また、6月に販売開始された「ニッサンGT-R 2020モデル」も、続々と試乗レビューが登場し、こちらも話題沸騰中だ。

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 この2台は、2007年12月に「GT-R」が登場した時点から、別々の道を歩むことになったのだが、「GT-R」が「スカイライン」という名を捨ててしまったことには、どういった功罪があるだろうか。

 元日産開発エンジニアの筆者が振り返る。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • lov*****|2019/08/26 20:12

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    スカイラインからGT-Rが抜けたからいまのスカイランがあるんだよ
    目の上のたん瘤じゃないけど、GT-Rがあったから伸びることができなかったんだ
    これからがほんとにスカイランの実力が発揮されるときだよ
  • jan*****|2019/08/26 18:29

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    新車情報2001 GTーR テレビ神奈川 YouTubeで検索すれば開発トップがどう考えて車を作って来たかが判る。
    神格化しすぎのGTーR と別れて逆にプレミアムセダンで開発した当時の方向性がわかる。
    元日産社員と言っても開発トップと密に話してるわけではないので自己思考と明記して記事を書こうね。
  • nir*****|2019/08/26 10:22

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    名を変えようが換えないだろうがいい車なら成功するんじゃないの GTRはいい車だから自立してるし 逆にスカイラインはダメな車だから現状のようになってるだけ

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