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業界ニュース 2019.8.23
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■独自の魅力を持っていた輸入車としての日本車

 近年ではトヨタ「スープラ」や日産「マーチ」をはじめ、スポーツカーからコンパクトカーまで、海外で生産され日本へと輸入されるクルマも珍しくなくなりました。

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 海外で生産をおこなう理由としては、生産コストの問題をはじめ、その車種がもっとも売れるエリアで大量生産したほうが効率的、などの理由があります。

 そこで、海外をおもな市場として発売され、その後日本にも輸入されることになった輸入日本車の先駆けともいえるクルマ5車種をピックアップして紹介したいと思います。(くるまのニュース)

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