現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタに異変!? 人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは

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業界ニュース 2019.8.20
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■発表直後に大人気となったトヨタ「C-HR」と「クラウン」

 2019年1月から7月までの販売統計を見ると、日本で販売されたクルマの30%がトヨタ車でした。登録車(小型/普通車)に限ると、トヨタの比率は45%に高まります。

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 いまは、新車として売られるクルマの37%が軽自動車なので、国内市場全体で捉えるか、登録車に限るかにより、トヨタ比率も大幅に変わります。それにしても、登録車の半数近くがトヨタ車になるとは、相当な人気ぶりです。

 ただし、トヨタ車のすべてが好調に売れているわけではありません。車種によっては大幅に販売台数を下げています。(くるまのニュース)

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