現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【振り返れば“時代”と“覇権”が見えてくる!?】 「国民車」の30年とその行方

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業界ニュース 2019.8.19
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 戦後日本の歩みとともに数多のクルマが現れては消えた。

「国民車」といえば、そんなクルマたちのなかでも「性能よく」「コストパフォーマンスよく」「使い勝手よく」という、三拍子そろったクルマに与えられた称号であり、それがそのまま、その時代その時代の覇権がどのクルマ、どのメーカーにあったのかをも表していたように思う。

    ただのホンダ車では満足できない人に ホンダアクセスModulo試乗会

 本企画ではそんなクルマたちを紹介していきたい。

 1970年以降に発売された「国民車的なクルマたち」をピックアップしていくと、時代の要求がそうさせたのか、4つの流れに分けることができる。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • muj*****|2019/08/19 12:23

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    初代マーチの事をもっと調べたら。
    初代アルトが出て来ないのも変。
  • tom*****|2019/08/19 12:19

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    記事中の4期は、日本だけが所得が上がらず貧富の差が開いてきた結果。

    アルファード兄弟や5ナンバーミニバンを買える人がいる一方、そこまで買えない人が軽なら買えるが安っぽくなく容積の大きい車が欲しいという要求が、スーパーハイト系の軽が登場するきっかけになった。

    3ナンバー車(と5ナンバーミニバン)と軽が売れて、間にある5ナンバーコンパクトカーやセダン・ステーションワゴンが売れないという、両極端な日本市場。
  • cbr*****|2019/08/19 12:03

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    ステップバン:「・・・・」

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