現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【かつての「軽の王者」なぜ陥落!?】ワゴンR/ムーヴ王座奪還に必要なのは?

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業界ニュース 2019.8.18
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 軽自動車が多く愛用される日本市場だが、いまや主流はスーパーハイトワゴン。特にホンダN-BOXの大躍進はご存知の通りだ。

 しかしひと昔前を見てみれば軽自動車の主役は元祖ハイトワゴンとも言えるワゴンRとムーヴであった。スズキとダイハツの開発競争が大きく軽自動車を前進させたと思うが、今日ではこの2車はあまり元気がない。

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 とはいえ、コンパクトなこともあり燃費や乗り味もスーパーハイトワゴンよりも優位な2車。しかしなぜここまで売れていないのかはやや疑問。(ベストカーWeb)

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  • hyp*****|2019/08/18 07:38

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    新型N-WGNに全車速対応ACCが付いたから、ワゴンRやムーヴも付けないと難しいと思う。
    あと、ワゴンRはカスタム系であるスティングレーのデザインがイマイチ。センターメーターも好き嫌いがありそう。
  • y_0*****|2019/08/18 07:30

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    色々と機能面について触れてますけど結局のところデザインが全てじゃないのかなと思います。
    初代に似せて悪い意味で安っぽくなったリア、工夫しようとしすぎて可愛くもかっこよくもなくなってしまったフロント。
    近年ではスズキとホンダが良くも悪くもデザインを攻めてきてるので、ハマらなかった車が悲惨なことになっている印象が強いです。
  • kei*****|2019/08/18 07:45

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    結局ヤフコメの嫌いな
    メッキを効かせたオラオラ系が売れるわけですね…N-BOXもタントも。

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