現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「安くて高性能」な真骨頂薄れた!? 今のスカイラインが支持されない訳

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業界ニュース 2019.8.18
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 2019年7月16日、久々に日産バッジを“復活”させた改良モデルのスカイラインが発表。

 これまで海外で展開する「インフィニティ」のバッジを纏っていただけに、ファンにとっては朗報……なのだが、やはり今のスカイラインは何かが違う。そう、感じている往年のファンは少なくないだろう。

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 それを裏付けるように、今年上半期の販売台数は、ひと月平均で僅か145台に留まっている。

 スカイラインは、60年に渡る歴史を持ち、国産車の中で随一の伝統と根強いファンを持つ車種といっても過言ではない。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • miz*****|2019/08/18 00:27

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    かっこ悪くて高い4ドアだから
  • ron*****|2019/08/18 01:17

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    今までの日産の態度は正しかろうよ。もしR34直系の車を出していたら、今頃は日産なんて無かったし、日産を滅亡に導いた恐竜と揶揄されてたろう。

    でも、ようやく生き残れた(のかな?ゴーンが去った後の経営の酷さをみる限りは微妙なとこ。)のだから、その余裕をもちっとスペシャリティに割り振ってもいいのになぁとは思う。

    でも日産故の変な癖はまじやめて。
  • mil*****|2019/08/18 00:49

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    安くて高性能なんて誰も思ってないでしょ
    性能良ければ価格が高いのは当たり前だし
    性能に見合った価格だと思いますね
    ただ消費者の年収が日本では十数年以上止まってますね
    クルマの所有者から税金をふんだくるのは簡単なので
    軽自動車に流れるワケです

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