現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 煽られたら「まず譲る」 あおり運転の遭遇時に絶対にやってはいけないこととは

ここから本文です
業界ニュース 2019.8.16
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■あおり運転被害に遭いやすい人と遭わない人の違いとは?

 あおり運転の多くは、追い越し車線で後続車が車間を詰めて来ることから始まります。

    希望ナンバー 品川でなぜか多い「3298」とは

 しかし、同じ状況でも重大な事件や事故につながる場合と、あおり運転の被害とは無縁の人もいます。その違いはどのようなことなのでしょうか。

 ここ数日、高速道路の本線上で発生したあおり運転の動画が話題になっています。報道によると、加害車は神奈川県内にある自動車販売店の試乗車で、全国数か所で同じドライバーによる(であろう)あおり運転の被害が報告されていました。(くるまのニュース)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • y_n*****|2019/08/16 07:49

    違反報告

    あおる人間を擁護はしないが「道を頑として譲らないハラスメント」もあるのではないかと感じる。その前がガラ空きなのに。

    煽らないのはもちろん、「後ろから追い付かれたら譲る」という啓蒙も、しっかりすべきだと思います。
  • wan*****|2019/08/16 07:44

    違反報告

    大型トラックだろうが、軽四だろうが、早く走ろうが、制限速度で走ろうが、追越しが終わったら走行車線に戻るといいと思う。
    土日になると、追越し車線を走らないと損とでも思っているような、追越し車線にしがみついている人が目立つ。
  • ina*****|2019/08/16 07:50

    違反報告

    今回常磐道で煽り運転にあい、殴られたケースも、被害者が追い越車線を走り続けたとこにも原因がある。当然煽る方が一番危険でやってはいけない行為だが、追い越し車線をのろのろはしるのは他の車の走行妨害でもある。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン