現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【かつての名門 ブルーバード】いま置き去りのシルフィは役目を終えたのか?

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業界ニュース 2019.8.15
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 空前のヒットとなった510型系や、U12型系など、歴史にその名を残してきた日産ブルーバード。

 現在はその看板を降ろし、後継車シルフィとして2012年より国内で販売されている。環境性能が良く清潔感ある正統派セダンとなったシルフィだが、すでに登場から7年も経ち、モデル末期に近づいている。

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 シルフィは、既にその役目を終えてしまったのか、元自動車メーカーの開発エンジニアであった筆者が考察する。(ベストカーWeb)

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  • mar*****|2019/08/15 09:34

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    今の日産ではsssを復活させるなど全く考えていないでしょうね。仮に復活させたところで販売台数は見込めないでしょう。スバルのwrxぐらいまで突き抜けてしまえば一定数のマニアが買ってくれるかも知れませんが。
    現時点ではジジイ向けの
    すべて中途半端な車です。
  • sig*****|2019/08/15 09:42

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    日産は放置プレイがお好きな様です。
  • sr2*****|2019/08/15 09:59

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    海外では若者向けセダンだけど日本向けにわざわざ年配向けの外装にして売ってる日産。
    国内の需要が分かってる。

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