現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【国産名機10選 03】「日産 RB20DET」はセラミックターボ & DOHC24Vで太いトルクとレスポンスを実現

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業界ニュース 2019.8.11
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クルマに「名車」と呼ばれるモデルが存在するように、エンジンにも「名機」と呼ばれる優れたものがある。ここでは、1960年代から90年代の国産スポーティFR車に搭載された、そうしたハイパフォーマンスなエンジン10基を紹介していきたい。

日産 RB20DETエンジン:1985年登場
長く第一線で活躍してきたL型に代わる日産6気筒の主力機がRB型エンジンだ。中でも1985年10月に登場した2L DOHCターボは、牙を抜かれた日産車を生き返らせた名機として知られる。最終的にはGT-RのRB26DETTに到達し、RBの名は確たるものになっていく。(Webモーターマガジン)

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みんなのコメント

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  • fgd*****|2019/08/11 15:39

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    今の日産は、ノートとセレナが売れればいいんだよ。子持ちのおばさんが喜ぶクルマを作るメーカーだもんな。

    RB20?そんなエンジンを造っていた漢の日産はとうの昔に死んだのさ。
  • tat*****|2019/08/11 15:52

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    ワタシR-32のtype-Mに乗ってたけど、RB20DETは全然名機じゃないと思う
    トルク細いし、高回転も惰性で回ってる感があった
    6発ならではのフィーリングはあったけど、パワー感はSR20が断然上
  • kk3*****|2019/08/11 15:39

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    RBの由来は、Response & Balanceかららしいですね。でも7thに搭載された当初はあまり評判が良くなかったとか?

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