現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【昭和の名車 54】トヨタ スプリンタークーペ 1600トレノGT:昭和49年(1974年)

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業界ニュース 2019.8.11
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昭和は遠くなりにけり…だが、昭和生まれの国産スポーティカーは、日本だけでなく世界的にもブームとなっている。そんな昭和の名車たちを時系列で紹介していこう。今回は、昭和49年発売のトヨタ スプリンタートレノだ。

排出ガス規制に揉まれながらも生き残った2T-G
トヨタ スプリンタークーペ 1600トレノGT:昭和49年(1974年)4月発売
世界のベストセラーカーであるカローラ(KE/TE30系)& スプリンター(KE/TE40系)がベールを脱いだのは、昭和49年(1974年)4月。(Webモーターマガジン)

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みんなのコメント

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  • kan*****|2019/08/11 22:57

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    当時のスプリンタークーペはカッコ良く映ったなあ。
    この時代の2T-G搭載車のホイールは、GTホイールなどと呼ばれ、アルミではなく鉄チンだった。
    けれど、それが格好良く似合ってたんだよなあ・・・
  • mil*****|2019/08/12 01:00

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    27トレノ名手ラリードライバー綾部美津雄、全く知らない
    林道のコーナーをはるか手前から真横になりソレックスの全開吸入音
    大迫力は今でも目と耳に焼き付いています、この時代のトヨタは情熱
    がありました。

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