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業界ニュース 2019.8.1
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スペアタイヤを載せないクルマが増えている?

かつて、クルマには標準装着と同じサイズのタイヤがスペアタイヤとして搭載されていました。今はスペアタイヤを積んでいても幅が狭いテンパータイヤであることがほとんどです。また、車種によってはスペアタイヤは搭載せずに応急パンク修理剤を搭載しているクルマもあります。さらにランフラットタイヤの場合は、パンク修理剤を積んでいないことが通常です。

    同乗者を酔わせないためにできること


なぜスペアタイヤは消えたのか?

スペアタイヤを採用しなくなった理由はさまざまですが、大きな理由は2つあると言われています。ひとつは重量の低減です。(みんカラ)

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みんなのコメント

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  • eri*****|2019/08/01 12:03

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    備えあれば憂い無し、私はスペアタイヤと工具が欲しいです。
  • gra*****|2019/08/01 12:04

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    セールス曰く、今どきのユーザーはタイヤ交換一つできずにJAFを呼ぶから、気休めにパンク修理剤をつけておけばいいんですと笑っていましたね。
    それじゃ、軽トラなどはスペアタイヤがついているのは何故と突っ込みたくもなり、レベルの低いところに合わせるんじゃねぇと内心情けなく思いましたけど、ただ乗るだけのユーザーが増えた情けない現実なのかも。
    ただ、そうはいってもバンク修理剤のみの設定ではなく、テンパータイヤとの選択制にすべきです。
    2年前に軽を購入しましたが、バンク修理剤のみの設定のため、解体屋でテンパータイヤを別途購入して搭載しています。

    近年はとても少なくはなりましたがバーストしたら万歳です。備えあれば憂いなし。
  • zoo*****|2019/08/01 12:34

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    オプションにあるから積んでおくべきですね。

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