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業界ニュース 2019.7.24
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600馬力のランエボ6を操る70歳のタイムアタッカー!

積載車でオーポリスからSUGOまで自走!

    走り屋シニアの主張「ランエボで筑波57秒を叩き出す70歳の超快速おじいちゃん登場!」まだまだタイム更新を狙っている!?

ド派手なピンクのランエボ6に乗り、筑波サーキット57秒台前半、鈴鹿2分10秒台という驚異のタイムを誇る“トトまる”さん。タイムアタッカーの間ではかなり知られた存在であり、御年70歳(1948年生まれ)にして、今だにタイムの更新を続けているのだから恐れ入る。

しかも、走り始めたのは自営業が安定して子供が手離れした50歳を過ぎてからと、相当な遅咲き。それまでもクルマは好きだったが、事業を軌道に乗せるのに必死だったため、安い中古車を乗り継いでいたそう。(web option)

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みんなのコメント

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  • fma*****|2019/07/24 11:30

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    恐れいりました。運動神経や判断力、そして動体視力も実年齢より相当若そうだ。しかし、こういう人のは稀だと思う。
  • mal*****|2019/07/24 11:41

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    カッコええ爺ちゃんやな〜。
  • nan*****|2019/07/24 11:24

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    今はワンメイクレースや走行会参加者も高齢化していて(笑)、ピットに戻る車からは出っ腹で禿げ頭のオッチャンが降りてくる。
    これは二輪も同じやけど、これからは更に高齢化して行くのかもな。

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