現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタのミニバンはなぜ多い? ノア・ヴォク3兄弟の末っ子「エスクァイア」の存在意義とは

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業界ニュース 2019.7.22
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 ファミリー層に人気のミニバンは、各社から大小さまざまなモデルが販売されています。なかでもトヨタのミニバンのラインナップは、群を抜いて種類が多いです。

トヨタ「エスクァイア」 コンパクトサイズの「シエンタ」「ルーミー」「タンク」、ミドルサイズの「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」、ラージサイズの「アルファード」「ヴェルファイア」「エスティマ」と、9車種を用意します。

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 とくに、ミドルサイズのミニバンは、日産「セレナ」やホンダ「ステップワゴン」とライバル他社も力を入れていて、競争が激化しているカテゴリーです。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • nak*****|2019/07/22 10:52

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    トヨペット店ではミニバンはアルファードしかなく、5ナンバークラスのミニバンが欲しいという、ユーザー用にノアの姉妹車を作っただけですよ。
    そんな大げさに記事にする必要もないと思うが・・・
    今後はトヨタはすべての車種を扱うようになるので、姉妹車は減ると思いますが。
  • yas*****|2019/07/22 10:57

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    エスクァイア初代を後ろから見たときに高級感も感じなかったし、インテリアは良しとしてもエクステリアは中途半端。
  • adm*****|2019/07/22 10:44

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    予算はないがちょい豪華さが欲しい方向け。

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