現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「臭いだけ」「効かないだけ」と甘く見ると多大な出費も! 夏前にやるべきカーエアコンのメンテ3つ

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業界ニュース 2019.7.21
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 フィルターの放置は付着したゴミが腐り悪臭を放つ

 最近では一年中、エアコンはオンにしたままということが多いだろうが、大活躍するのはやはり夏だ。毎年、猛暑続きだけになおさらである。エアコンは昔ほど悪臭が漂ったり、パワーが食われたりすることはないが、それでも夏前には一度しっかりとメンテをしておきたい。そのポイントを整理して紹介しよう。

    わずかな対策が大きな差に! 激しい渋滞が起こる夏にクルマに積んでおくべき小物8選

 1)エアコンフィルターの点検

 エアコンからなぜ悪臭が出るかというと、大きな原因としては内部に溜まったゴミ(虫の死骸や葉っぱなど)が腐るから。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • yos*****|2019/07/21 10:03

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    フィルターの汚れも臭いの原因なんだろけど、それ以上に大きい要因としてエバポレーターがある。
    どうしても性質上、水滴がカビの原因になって 悪臭につながる。

    特に湿度の高い季節は要注意
  • all*****|2019/07/21 08:54

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    もう少し調べてから記事にした方が良いのではないでしょうか。
    エアコンのガスは使用頻度や地域によって差があるけど年に5~10%抜けると言われています。
    つまり5年でSCが維持できなくなります。
    (メーカー保証が5年ってのが笑える)
    ガスは多すぎると冷えなくなります。適正量を入れましょう。
    添加物ってのはオイルの事かな?ガスがスローリークした場合はオイルは抜けないので入れる必要はありません。多すぎると液圧縮や、熱交換器内部で油膜となってしまい、熱交換率が下がってしまいます。
  • him*****|2019/07/21 08:59

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    フィルターの汚れは交換すればいいけど、吹き出し口のクリーニングは意味あるのかな?
    どうせダクト内は掃除できないし
    ガスの添加剤は意味ないとは思わないけど、入れて圧力が上がれば冷えるようになるからね
    臭いの問題は根本的に直すことはできない
    しかも臭うのは最初だけだから我慢しなさい

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