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業界ニュース 2019.7.21
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 近年、セダン人気の低迷により、国内ではセダンの販売台数が減っています。しかし、欧米ではファミリーカーとしても使われ、まだまだセダン人気は健在です。

驚くことに三菱「デボネア」はこの姿のまま1986年まで売っていた いまどきのセダンは、流麗な外観のデザインが多く、まるでクーペのようなモデルが主流になりつつあります。

    出会ったら超ラッキー!? マイナーすぎるセダン5選

 フロントウインドウやリアウインドウの傾斜が寝ており、それをつなぐ屋根の形状も緩やかなカーブを描いて、パッと見るとクーペと錯覚してしまいます。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • urb*****|2019/07/21 07:30

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    初代デボネアの初期は、2000ストレート6

    ちゃんと調べてから記事にしよう。
    そして間違えは訂正しよう。
    ライターの最低限の務め。
  • kgw*****|2019/07/21 08:23

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    デボネアのライバルはセンチュリーとプレジデントだよ
  • may*****|2019/07/21 09:06

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    2代目クラウンとクラウンエイトは別物。先ず車名前者はトヨペット後者はトヨタでもう既に別物。
    当然型式もRS40(STD)、RS41(DX)に対しVG10。なのでこの点も良く調べずに書いたライターは旧車の知識が無いことが丸見え。

    クラウンエイトはセンチュリーの前進モデルであり、クラウンでも何でもない。クラウンの商標名を使ったのは果たしてVG10型がどれだけ売れるか判らない為実験的にRS40系の部品を流用加工して設計した為この様な商標名となった。

    もしここに出すならば初めからクラウンの来歴を書くべきではなく、センチュリーへ繋がった事を書くべき。それと当方63年式RS41、64年式VG10に乗った経験があるが記事に有る通り幾らか足元が広いかな?は感じたが大きな変化がないのは事実。

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