現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 夏はタイヤバーストに注意? 2014年製タイヤの破裂が増加している理由とは

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業界ニュース 2019.7.19
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 近年、バースト(破裂)を含むタイヤのパンクに関するトラブルが増えています。JAFがタイヤのパンクで出動した件数を見ても、直近の約10年間での出動件数は年々増えていて、2017年には40万件近くにまで増加している状況です。

 そして、2019年に入って増えているのが2014年製のタイヤによる高速道路でのバースト事故です。なぜ、2014年製のタイヤがよく破裂するのでしょうか。

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走行中にタイヤが破裂すると、何が起きるのか 走行中のタイヤの破裂は、決して珍しい事故ではありません。筆者(加藤久美子)の友人のMさんも、先日首都高を走っているときにバーストを体験しました。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • oya*****|2019/07/19 07:43

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    まるで2014年製のタイヤに不具合があるような記事だけど、そういう誤解が生まれる書き方していいの?
    大問題になると思うんだけど。
  • w14*****|2019/07/19 07:45

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    2014年製だけに問題がある訳じゃないよね?
    タイトルの書き方おかしいよ。
  • you*****|2019/07/19 07:44

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    猛暑とかの影響なら2014年製だけじゃなくて2013年製とかはもっとバーストするはずでしょ
    「バーストですね。もしかしてタイヤは2014年から換えていませんか?」とかどんなエスパー店員だよ

    あと車検でタイヤの劣化を指摘されてたのに「近々タイヤを換えようとは思っていたんですが、ついつい忙しくて……」」とかで数か月放置するような人は運転しないでください

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