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業界ニュース 2019.7.18
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AT全盛時代だからこそあえてMTに乗る

今や日本で売られるクルマの98~99%がAT(2ペダル)車と言われています。これだけAT車が多いのに、普通運転免許のAT割合は6割程度となっています。どうせ免許を取っておくならMTも運転できる免許にしようと思っている人も多いでしょうし、いつかはMTに乗りたいと思っている人もいることでしょう。今回はMTの魅力とMTに乗る意義を考えていきます。

    運転免許の自主返納によって得られる特典をご存知ですか?


MTに乗ることはクルマの基本を知ること

リーフなどの電気自動車はミッションを使わないことがありますが、エンジン車ならばミッションはクルマにとって必須の構成要素です。(みんカラ)

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みんなのコメント

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  • sup*****|2019/07/18 12:10

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    ATでパドルシフト流行ってるけど、ギアチェンジ自分でやりたければクラッチ操作も自分でやれば良いのにと思う。
  • blu*****|2019/07/18 12:17

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    MT好きの人は自分で車買うときはMT車を探して買えばいいのに、ATに妥協してしまう人もいっぱいいるんだろうな。
  • rx_*****|2019/07/18 12:02

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    ロールス、運転するの、楽ちんでシフト操作も不要、アクセルフリーでどんどんシフトダウンして停止までエンブレをガンガン利かせてくれます。
    でもね、片手片足で済んじゃうからか、だんだん身体が半身気味になってくるんですよ。
    で、腰痛が出る、肩も痛い。
    MT車で通ってる頃はそんなこと無かったんです。
    どうやったって発進時はクラッチを踏み込むので位置が決まる、直される。
    シートポジションに対しての影響なんかも結構あるんじゃないでしょうか。
    また、足首から先だけでなく踏み込むために足を動かしますので血行の面でも差があるのではないかな?と思います。

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